


もはや“桃屋の顔”と言っても過言ではない怒髪天が、今度は一挙に3商品のCMに出演!桃屋への愛がヒシヒシと伝わってくる熱いCMが完成しました。
さらに、CMソングは3作品とも商品を歌った怒髪天書下ろしのオリジナルCMソングです。贅沢なまでの怒髪天ワールドを、是非ご堪能下さい。
「高校の時にハマって以来、冷蔵庫に常備している」というぐらい、『味付榨菜』のファンである「怒髪天」の増子直純さん。
CMの中でも食べ慣れているだけあって、つまみぐいする仕草、美味しそうな表情は、まさに普段の増子さんそのもの。
しかもCM曲は、『味付榨菜』のことを想ってオリジナルで書き下ろした新曲です。
ぜひ「怒髪天」の『味付榨菜』へのストレートな想いを感じ取って下さい。
特集で取り上げられた商品は軒並みヒット商品になる!と話題沸騰中の、ミセスのための生活情報誌「Mart」。今回は「Mart」全面協力のもと、その読者モデルである通称「Mart族」の皆さん総勢39名に出演していただき、桃屋×「Mart」のコラボレーションCMが実現しました!果たして、初体験の反応はいかに!?
「Mart族」の皆さんが、なんと「塩だしつゆ」のネーミングに対して異議を唱えるという、CM業界も驚きのチャレンジング企画!いったい異議を唱える、そのワケとは!? 最後の、「Mart族」の皆からのダジャレに対する、桃屋のダジャレ返しにもご注目下さい。
具だくさんで、何にかけてもおいしく食べられる汎用性とその衝撃的な味わいを、人気ロックバンド「怒髪天」の増子直純さんが、表情豊かに表現します。「サクサクとした食感がたまらない!」と、夢中で商品を食べる増子さん。演技を越えた素のリアクションは如何に!?
今までになかった醤油ゼロのつゆ。
その未体験の味わいに、驚き、沸きあがる浮世絵世界の人々の歓喜の表情を伝えます。3D化された浮世絵の街並を、カメラが立体的に駆け巡めぐるという、今までの桃屋にはなかった新しい映像作りに挑戦しました。実はCMの中に「のり平」さんが"2人"登場しているので、ぜひ探してみてください。
のり平アニメに扮した歴史上の人物が日本全国津々浦々で登場し、ごはんですよ!を紹介していくCM。ごはんですよ!が昔からいろいろな地域の人に愛されていることを映像が示しております。
放映開始50周年を迎えた桃屋CMキャラクターであるのり平と、話題の人気アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」のコラボレーションにより実現した、業界初の企業アニメキャラクター×人気アニメキャラクターのコラボCM。
「鬼太郎と目玉おやじ篇」「鬼太郎とネコ娘篇」とそれぞれ15秒の2パタ-ンがあり、「鬼太郎と目玉おやじ篇」では、鬼太郎や目玉おやじがのり平に変身し、「鬼太郎とネコ娘篇」では鬼太郎とネコ娘がのり平に変身します。
最後は、「外食ばかりじゃ『あきたろう』」と桃屋らしいダジャレで締めています。
『ごはんですよ!』 を食べると、何故か鬼太郎がのり平に変身してしまうという、コラボレーションCMの第二弾。今回は登場キャラも一挙に増え、ねずみ男、砂かけババアや子泣きジジイ、更には一反もめんまでもが、のり平に変身します。
もちろん、第一弾で視聴者より好評を博した目玉おやじも、お約束通りに登場します。
日本全国津々浦々、まさにCMソングの通り、いつでも、どこでもおいしいごはんのそばには、『ごはんですよ!』 があって欲しいという願いを込めて映像化したものです。
厳選した素材・製法へのこだわりと、大人の嗜好性を訴求し、ごはんの上に乗せた角切りのりが、ごはん好きの心をくすぐります。最後の部分にダジャレを用いることで、桃屋らしさも出しています。
新鮮な生のりを100%使用している事を表現いたしました。
原料(青のり)の新鮮さとこの商品がちょっと贅沢な大人の味である事も訴求しています。
キムチの素が“料理の途中に”“食卓で”両方使える事を表現する為に、『あえる』『炒める』『つける』『かける』『加える』という切り口でアクティブに表現しました。
また、つい口ずさんでしまうようなリズミカルな覚えやすい歌にのせ、実はキムチの素がさまざまな料理にも合うということをわかりやすく紹介、提案しています。
もやしキムチ、たこときゅうりのキムチ和え、豚肉のキムチ炒め、焼肉のつけだれとして、キムチチャーハン、カップラーメン
耳に残るフレーズにのり、のり平アニメの軽快かつ独特な動きとともにレシピが紹介され、最後はのり平の「ピ〜リピリ〜」の「ピっ」という桃屋らしい落ちが展開されます。
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