簡単にできる丼レシピ8選!おすすめの付け合わせも紹介!

食べ盛りのお子さんがいると、たくさん品数を用意してあげたいと思いませんか。ただ、毎日のことだと難しいときもありますよね。毎日時間に追われていると、食事を作るのが億劫になることもあるでしょう。仕事や家事、育児も加わると、主婦の時間はあっという間に過ぎてしまいます。 実は、品数が少なくても、満足できる料理を簡単に作ることができます。それが丼メニューです。冷蔵庫にお肉やお魚があれば、簡単においしい夜ご飯のメニューが完成します。 たくさん品数を作るのが面倒なときは、がっつり食べられる丼もので済ませるのもおすすめです。今回は、簡単にできる丼もののレシピを厳選して8種類ご紹介します。


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牛丼~麻辣香油がけ~

いつもの牛丼を四川風にアレンジしてみませんか。桃屋の「しびれと辛さががっつり効いた麻辣香油」をかけた癖になるしびれと辛さが特徴的な牛丼です。ひと味違う風味が楽しめるでしょう。

味のポイントは、桃屋の「しびれと辛さががっつり効いた麻辣香油」です。上からかけるだけでしびれる辛さを味わうことができます。

桃屋の「しびれと辛さががっつり効いた麻辣香油」は、花椒(ホアジャオ)、和山椒を使用し、焦がしにんにくで作った自家製の香味油を加えているので、独特なコクと苦味が感じられます。さらにフライドガーリック、フライドオニオン、黒ゴマを加え香ばしさも加わり、日本人の口に合う味わいに仕上がりました。

しっかりと山椒が効いた麻辣風味は、麻婆豆腐やよだれ鶏のソースにもぴったり合います。

そんなしび辛の「牛丼~麻辣香油がけ~」におすすめの付け合わせは「ザーサイ冷奴」です!しょうがでいただく冷奴と違い、食感も楽しめる中華風冷奴ですので、牛丼の付け合わせにいかがでしょうか。

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親子丼

大人も子供も大好きな定番人気メニューの親子丼。とろとろの玉子とだしが決め手の親子丼には桃屋の「つゆ大徳利」がぴったりです。

桃屋の「つゆ大徳利」は本鰹、宗田鰹、鯖から摂った一番だしを使用しています。濃厚な旨みが感じられる贅沢なつゆが、親子丼の味を引き立てます。だし巻き玉子や炊き込みご飯、煮物など、和風料理の味付けとして重宝いただけます。ジューシーな鶏肉と玉子のハーモニーを楽しんでみてください。

コクたっぷりの「親子丼」におすすめの付け合わせは「キムチの素で作るさっぱりドレッシングサラダ」です!

桃屋の「キムチの素」でつくるピリ辛風味のドレッシングは、どんな野菜にもぴったり合います。冷蔵庫にある野菜を使って簡単においしいサラダを作ってみませんか。

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スタミナ焼肉丼

お腹がすいたときにがっつり食べたいスタミナ料理といえば、焼肉を思い浮かべる方もいるでしょう。にんにくがしっかり効いた「スタミナ焼肉丼」は、パワーチャージにもおすすめです。

調味料に桃屋の「きざみにんにく」を使用すれば、豚肉の甘みをさらに引き立て、食欲そそる香ばしさをプラスしてくれます。桃屋の「きざみにんにく」は、生のにんにくでは味わえない奥深い味わいを料理に加えてくれます。その秘密は、素材本来の旨みがぎゅっと閉じ込められているからです。丁寧に刻んだにんにくをなたね油でコーティングしており、このひと手間が奥深い味わいを与えます。

さらにロースト感ある香ばしさを加えているので、こってりとした料理はもちろん、カルパッチョやオイル系パスタなどシンプルな味付けの料理にもぴったりです。

ジューシーな「スタミナ焼肉丼」におすすめの付け合わせは「梅ごのみサラダ」です!

さっぱりとした梅の香りがお口をすっきりさせてくれます。味付けは桃屋の「梅ごのみ」だけなので簡単に作れますし、こってりとしたスタミナ焼肉丼によく合います。

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カツ丼

揚げたてのカツにだしが染み込んだ絶品レシピはいかがですか。カツ丼ならボリューム満点で、お腹がペコペコのときや、食べ盛りのお子さんにも大満足してもらえるでしょう。

豚カツを作るのが面倒な方は、市販のものを利用しましょう。親子丼にも使った桃屋の「つゆ大徳利」が、まるでお店で食べるような贅沢な味わいに大変身させてくれます。

桃屋の「つゆ大徳利」は老舗のそば屋さんの本格的な製法にならって作られているので、のびが違います。少しだけ砂糖を加えて煮詰め、甘辛風味のつゆにするのもおすすめです。

見た目にもこだわりたいときは、三つ葉を散らすと、香りと彩りが加わって色彩豊かなカツ丼の完成です。

がっつり食べられる「カツ丼」におすすめの付け合わせは「かぶときゅうりの浅漬け」です!

桃屋の「きざみしょうが」と和えるだけで簡単に作れます。さっぱりとした爽やかな生姜の風味が、揚げ物の付け合わせにぴったりです。

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まぐろユッケ丼

ごま油の香りが効いた、甘辛だれが食欲をそそるまぐろユッケ丼。桃屋の「きざみにんにく」を使えば、にんにくの奥深い旨みとコクが加わってご飯が進みます。

まぐろの冊は、スーパーでも比較的安く手に入ります。刺身で食べるまぐろも良いですが、おかずが刺身だけでは味気ないですよね。まぐろユッケ丼にすれば、見た目も豪華な食卓になります。

また、手軽にぱぱっと作れるのがポイントです。火を使わず、にんにくを刻む手間もはぶけるので、「時間がない!」という日にもおすすめのレシピです。卵とたっぷりのねぎを散らしてお召し上がりください。

濃厚な「まぐろユッケ丼」におすすめの付け合わせは「キャベツとちくわの海苔和え」です!

ちくわとキャベツに桃屋の「ごはんですよ!」を和えるだけの簡単レシピ。ほうれん草やにんじんでもおいしく仕上がるので、余った野菜を使って作ってみてはいかがでしょうか。。

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さんまのかば焼き丼

食欲をそそる「さんまのかば焼き丼」は、生七味の香りがアクセントになり、ご飯が進むおいしさです。かば焼きの甘みのある脂に、ピリッと爽やかな風味がベストマッチします。

桃屋の「さあさあ生七味とうがらし 山椒はピリリ結構なお味」は、7種類の素材を使った味付七味です。主に和歌山産の和山椒、高知産の柚子を使用しているので、突き抜けるような爽やかさが感じられます。

野菜の和え物や、焼き鳥に添えるのもおすすめです。お茶漬けにひとつまみ加えると、深みのある香りをプラスしてくれるでしょう。

大人のお味の「さんまのかば焼き丼」におすすめの付け合わせは「長いもとろろの梅ごのみ和え」です!

桃屋の「梅ごのみ」のすっきりとした酸味と和風な味付けが「さんまのかば焼き丼」にぴったりです。

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しらすしょうが丼

魚の旨みをたっぷりと感じられる丼メニューが食べたいときは、しらすしょうが丼がおすすめです。桃屋の「きざみしょうが」を乗せたしらすしょうが丼は、爽やかな大人の味わいになります。お好みで大根おろしをのせても、さっぱりと食べられる丼ぶりに仕上がります。

桃屋の「きざみしょうが」はシャキシャキとした食感を残し、チキンブイヨンやごま油などを使用してほどよくコクのある味わいに仕上げた味付けしょうがです。薬味や味付けにも使えて、便利な調味料です。

さっぱりとした「しらすしょうが丼」におすすめの付け合わせは「ザーサイ冷奴」です!

熟成されたザーサイの食感が楽しい、中華風の冷奴です。

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まとめ

冷蔵庫にあるもので夜ご飯を作るなら、簡単にできる丼ものがおすすめです。桃屋の調味料を使えば、時短で作れちゃいます。

今回ご紹介した8種類の丼レシピは、どれも簡単にできるものばかりです。品数が少なくても丼ものなら満足感もあるので、ぜひ参考にしてください。