あっさりな晩ご飯におすすめの絶品レシピ10選

お疲れの日や、食欲がわかない日も、おいしく食べられるのがあっさりとした味付けの料理。 とはいっても、「ポン酢やお酢の味付けしか思いつかない…」「レパートリーが少ない…」そんなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。 そこでこの記事では、桃屋のびん詰めを使って作る簡単レシピを紹介します! 今日の晩ご飯にぴったりな、あっさりおかずを紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。


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お疲れの日はあっさりとした料理がぴったり!

仕事やプライベートで疲れて帰ってきたとき、食欲はないけどなにか美味しいものが食べたい。

そんなときは、あっさりと食べられるヘルシーメニューがおすすめです!

今回紹介するのは、桃屋のびん詰めを使って作れる簡単レシピ。包丁やまな板を使わずに作れるレシピもありますので、疲れたときでもラクに作れますよ。

桃屋のびん詰めは手間と時間をかけて丁寧に作られているので、料理に加えるだけで味がバッチリきまります。

自宅にある材料で作れるものばかりですので、ぜひ試してみてください!

冷しゃぶサラダ

野菜をたくさん食べてほしいけど、サラダだけでは子どもたちが食べてくれない…

そんなときは、冷しゃぶサラダがおすすめです!

しゃぶしゃぶした豚肉と桃屋の「キムチの素」を合わせて、水菜やレタスなどのお好きな野菜と和えるだけ。

豚肉をサラダ感覚で食べられて、タンパク質もしっかりとれるので、夏バテ予防のスタミナ料理としても便利ですよ。

桃屋の「キムチの素」はフルーツや野菜をたっぷりと使用し、魚介の旨みを加えているので、簡単なのにコク深いピリ辛風味が味わえます。

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ささみの梅じそわさび

低カロリーで高タンパクな鶏のささみは、ダイエット中やアスリートの方にも人気の食材です。

でも、ささみレシピって、いつも同じような味付けになって、食べ飽きてしまうこともありますよね。

そんな方におすすめなのが、ささみの梅じそわさびです!

淡白泊なささみに桃屋の「梅ごのみ」、しそ、わさびを合わせると、居酒屋定番のあっさり大人なレシピになります!

桃屋の「梅ごのみ」は梅に昆布、かつおぶし、紫蘇を加えた風味豊かなねり梅なので、梅干しだけではない奥深い味わいが感じられます。

梅の風味がわさびともよく合い、ささみの旨みをぐっと引き立ててくれるので、いくらでも食べられちゃいますよ。

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白身魚のアクアパッツァ

今日はさっぱりとしたお魚が食べたい!

そんなときは、スーパーでも簡単に買える白身魚の切り身を使って、おしゃれなアクアパッツァを作りましょう!

味付けは桃屋の「きざみにんにく」だけ。野菜や魚介の旨みを味わえるあっさりレシピです。

あっという間に作れるのに見た目が豪華なので、忙しいときの時短レシピとしても使えますよ。

桃屋の「きざみにんにく」は、にんにくを丁寧にきざんでチキンブイヨンや粗挽き唐辛子、黒こしょう等を加えて作っているので、手軽にコクや香りをプラスできて素材の味を引き立ててくれます。

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らっきょうとタコのマリネ

今日はワインとおつまみで軽く食べたいな。

そんなときは、らっきょうとタコのマリネのレシピはいかがですか。

タコにオリーブオイルの香りとらっきょうの爽やかな酸味がマッチして、よく冷えた白ワインとの相性もバッチリですよ。

甘酢のあっさりとした風味は、晩ご飯の箸休めにもぴったりの一品です。

桃屋の「花らっきょう」は、らっきょう本来の甘みや旨みを大切にしてつくられた甘酢漬けです。桃屋独自の乳酸菌を使って十分に発酵熟成させているので、らっきょうの風味や食感成分がしっかりと残っています。

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なすそうめん

旬のなすが手に入ったとき、どうやって消費したらいいの?

そんなときは、北陸地方の家庭料理として愛されている、なすそうめんがおすすめです!

なすがたっぷり食べられるそうめんレシピは、食欲がないときでも食べやすいヘルシーメニューとなっています。

なすとそうめんは同じ鍋で調理できるので、暑い日でも簡単に作れますよ。

つゆには本鰹、宗田鰹、鯖の厚削り節から摂った一番だしを贅沢に使用した桃屋の「つゆ大徳利」を使用しているので、奥深いうまみがなすとそうめんに染み込んで、つるっとたくさん食べられちゃいます。

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なす田楽

なすをメインにしたメニューをお探しなら、なす田楽がおすすめです!

料亭でも定番のなす田楽は、縦半分になすを切り、両面を焼いて桃屋の「鯛みそ」をのせるだけ。ジューシーななすに桃屋の「鯛みそ」を使えば、簡単に上品な味わいのなす田楽に仕上がりますよ。

桃屋の「鯛みそ」は白甘みそと白辛みそをブレンドし、いとより鯛そぼろと砂糖を加えた調味みそです。なす田楽だけではなく、こんにゃくや豆腐、大根にも良く合うので、ぜひ試してみてください。

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冷奴 おかかラー油がけ

夏の定番メニューの冷奴をいつもと少し違う味付けにしたいなら、冷奴 おかかラー油がけがおすすめです!

作り方は、かつお節に桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」を加えてよく混ぜ、いつもの豆腐にのせるだけ。

フライドガーリックやフライドオニオンの旨みと香ばしさが豆腐によく合ってやみつきになりますよ。

もちろん、おかかラー油はご飯にのせても美味しいレシピです。フライドオニオンのサクサクとした食感と温かいご飯がマッチして、何杯でもおかわりできちゃう一品です。

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春雨のしょうがスープ

あっさりとしたものは食べやすいけど、すぐにお腹が空いちゃうんだよな…

そんな方におすすめなのが、春雨のしょうがスープです!

鶏もものひき肉とはるさめを使ったスープは、あっさり食べられて腹持ちがいいので、晩ご飯にもぴったり。

味付けは下味の醤油と桃屋の「きざみしょうが」でばっちりきまりますので、材料さえあればいつでも簡単に作れちゃいます。

桃屋の「きざみしょうが」は、しょうが本来の香りを大切にして作られています。チキンブイヨンやごま油を程よく加えているので、香りだけではなく奥深い味わいのスープができあがりますよ。

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ふわふわ卵かけごはん

食欲はないけど、夏バテ予防に何か食べなくちゃいけない…

そんなときは、ふわふわ卵かけごはんはいかがですか。

梅と昆布の風味が卵とマッチして、さっぱりと美味しく食べられますよ。

作り方は簡単です。いつもの卵かけご飯に桃屋の「梅ごのみ」をプラスしてみてください。小ネギの緑色と卵の黄色がご飯に映えて、見た目も美しい卵かけご飯ができあがります。

桃屋の「梅ごのみ」は梅干しに昆布やかつおぶし、紫蘇を練り込んでいるので、卵かけご飯の旨みをぐっと引き立て、すっきりとした酸味が感じられるでしょう。

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冷汁

暑くて火を使わずに晩ご飯を作りたい!

そんなときは、宮崎県のご当地料理の冷汁はいかがですか。

冷たくてさらさらっと食べられる冷汁は、暑い夏にぴったりのメニューです。豆腐の水切りもレンジでできるので、火を使わずに簡単に晩ごはんが作れます。

冷汁は味噌や薬味の香りを楽しむイメージがありますが、大切なのはだしです。

桃屋の「醤油を使わずに厚削り一番だしと焼あごだしで仕上げた白だし」を使えば、魚介の旨みが加わり冷汁をぐっとおいしくしてくれますよ。

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まとめ

疲れて食欲がわかないときでもパクパク食べられる、あっさり晩ご飯レシピを紹介してきました。

どのメニューも、自宅にある食材で作れるものばかりですので、疲れて帰ってきてからでもすぐに作れますよ。

桃屋の調味料やびん詰めはこだわりの食材と伝統的な製法で作られており、どんな料理にも使えます。一本キッチンにあるだけで料理のレパートリーが増えますので、ぜひ試してみてくださいね!