ランチにぴったりのレシピ10選!パスタやチャーハンがこんなに簡単!

休日のランチのレシピは、簡単でおいしいものが一番です。桃屋のびん詰や調味料を活用して、大満足のメニューを完成させましょう。 今回は休日のランチ用、桃屋の時短レシピを10種ご紹介していきます。メインとサブの両方のレシピを解説しているので、ぜひ献立作りの参考にしてください。


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ごはんですよ!グラタン

肌寒い季節の休日ランチには、温かい「ごはんですよ!グラタン」がおすすめです。チーズがとろける和風グラタンですが、桃屋の「ごはんですよ!」の磯の香りと甘じょっぱい風味が、かぼちゃのやさしい甘みにベストマッチします。

桃屋の「ごはんですよ!」は、1973年発売のロングセラー商品です。ご飯のお供として不動の人気ですが、旨みを感じる海苔佃煮なので、料理の調味料としても優秀です。

付け合わせにバゲットを用意するのもおすすめです。ごはんですよ!グラタンとも相性抜群で、満足感も得られます。

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生七味ちりめんじゃこパスタ

生七味ちりめんじゃこパスタは、おしゃれなランチにぴったりです。じゃこの香ばしさと旨みたっぷりのオイル系麺料理でも、簡単、スピーディーにできあがります。

味付けに桃屋の「さあさあ生七味とうがらし 山椒はピリリ結構なお味」を使うと、山椒とゆずの香りが引き立ち良いアクセントになって、大人な味に仕上がります。和歌山産の和山椒と高知産のゆずを使ったしっとりタイプの味付け七味は、パスタとの絡みが絶妙です。

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梅ごのみチャーハン

1品で簡単にお腹いっぱいになる「梅ごのみチャーハン」は、休日ランチのお助けレシピです。梅とバターを使った、贅沢な香りの和風チャーハンを試してみてください。

味付けはシンプルに、桃屋の「梅ごのみ」だけでOKです。かつおぶしと昆布も使われており、酸味や塩味の角がない爽やかなチャーハンができあがります。食欲がないときでも、食べやすいでしょう。

さっぱり味のチャーハンに合わせたいのは、「春雨のしょうがスープ」。

下味の醤油と桃屋の「きざみしょうが」で味付けをした、旨みたっぷりのポカポカスープです。鶏ももひき肉と春雨を具材にして、満足感もたっぷりです。シンプルな味付けなので、梅ごのみチャーハンにもぴったりです。

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いか塩辛チャーハン

いつもと変わったチャーハンを作りたいときにおすすめなのが「いか塩辛チャーハン」です。超簡単に作れて、いかの塩辛の濃厚な旨みと塩加減がたまりません。いか塩辛は料理に使用すると、アンチョビのような使い方ができて便利です。

塩辛はお酒のおつまみの定番ですが、独特なクセがあって、苦手な人も多いでしょう。ですが桃屋の「いか塩辛」は、15日~20日程度しっかり熟成させているため、くさみが取れてまろやかな味わいが魅力です。

するめいかの旨みを充分に引き出しているので、炒め合わせるだけでおいしいチャーハンができあがります。ぜひおつまみだけでなく、食材としても活用してください。

シンプルで塩気のあるチャーハンには、「豚肉と白菜のザーサイスープ」が良く合います。桃屋の「味付榨菜」を使って、具だくさんで旨みたっぷりのスープを作りましょう。

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スタミナ焼肉丼

がっつり食べたいときの休日ランチには、スタミナ焼肉丼がぴったりです。パンチの効いた香ばしい味付けで、満足度がアップします

桃屋の「きざみにんにく」を使うと、ワンランクアップの焼肉丼が簡単に作れます。にんにくのローストした香りやチキンブイヨンの旨みが、豚肉の旨みを引き立てるおいしいレシピです。タレをキャベツにも染み込ませて、一気にかきこんでください。

にんにく醤油がおいしい焼肉丼には、あっさりとした「かぶときゅうりの浅漬け」を添えましょう。桃屋の「きざみしょうが」を使った、爽やかな香りの浅漬けでお口をリセットすれば、お肉がいくらでも食べられます。

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親子丼

とろとろの玉子とジューシーな鶏肉がたまらない「親子丼」も、休日ランチの定番です。やさしい味わいの香り高いだしを使って、お腹も心も大満足な丼メニューを作ってください。

親子丼の味の決め手は、桃屋の「つゆ大徳利」です。老舗のそば屋さんの製法にならって作られた2倍濃縮つゆなので、旨さとのびが違います。

お子さんと一緒に親子丼を食べるなら、「トマトの白だし浸し」を付け合わせにしてください。トマトをまるまる一個使った甘酸っぱい一品ですが、桃屋の「醤油を使わずに厚削り一番だしと焼あごだしで仕上げた白だし」を使って、上品な味わいに仕上げましょう。

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釜玉うどん(ラー油のせ)

食欲のない暑い夏の休日には、つるつると食べられる「釜玉うどん」がおすすめです。ラー油のホットな刺激をプラスすれば、いつもとは違う味わいのうどんが楽しめます。

桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」は丁寧に揚げたフライドガーリックとフライドオニオン入りで、具材感があるのが魅力です。サクサクとした食感と卵がうどんに絡み合い、絶妙な味わいなので、ぜひ試してみてください。

釜玉うどんだけでは少し物足りないと感じる方は、「とり天」を合わせてみてはいかがでしょうか。桃屋の「醤油を使わずに厚削り一番だしと焼あごだしで仕上げた白だし」を使えば、優しいながらにだしがしっかりと効いたとり天が仕上がります。鶏むね肉を使えば案外さっぱり食べることができます。

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ビビン麺風そうめん

いつものそうめんに飽きてしまったら、韓国料理風にアレンジした、「ビビン麺風そうめん」を作ってみてください。スタミナ満点のピリ辛味で、定番メニューが生まれ変わります。

桃屋の「キムチの素」は野菜やフルーツの旨みがたっぷり入っていて、本場韓国の味が手軽にご家庭で再現できます。ブレンドした2種類の唐辛子がちょうど良い辛さで、ごま油の香ばしい味わいとも相性抜群です。ぜひ試してみてください。

せっかくの韓国料理なので、付け合わせには同じく韓国料理の「ザーサイナムル」はいかがでしょうか。桃屋の「味付ザーサイ」を使って、もやしとにんじんのナムルを作りましょう。とても簡単なレシピで一品増やせるのでおすすめです。

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簡単和え麺

暑さで食欲もやる気もでないときは、麺を茹でて和えるだけでできあがる、「簡単和え麺」で乗り切りましょう。油そばのような食べ応えで、思わず食がすすみます。

自家抽出の香味油をベースに作られた、桃屋の「しびれと辛さががっつり効いた麻辣香油」のしびれる辛さがくせになるレシピです。フライドガーリックとフライドオニオンをブレンドした、サクサク感も味わえるしび辛調味料なので、シャキッとした長ねぎをたっぷり乗せてお召し上がりください。

こってりの和え麺には、さっぱりした「めかぶサラダ」がおすすめです。桃屋の「つゆ大徳利」を使って、ノンオイルでヘルシーにいただきましょう。

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油そば

こってり系の「油そば」も、休日のランチにぴったりです。ラーメンや焼きそばとは違う新しい味を、定番メニューに加えてください。

油そばには、桃屋の「穂先メンマやわらぎ」を調味液ごと加えましょう。しっかり熟成させたメンマをごま油とラー油、清湯エキスで味付けしているので、簡単に奥深い味わいの油そばができあがります。

一風変わった油そばには、シンプルな「キャベツのお浸し」を添えてお召し上がりください。桃屋の「醤油を使わずに厚削り一番だしと焼あごだしで仕上げた白だし」がキャベツの甘みを引き立て、箸休めにもってこいです。

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まとめ

休日のランチに何を作ればいいのかは、主婦にとって悩ましい問題です。ゆっくりと身体を休めるためにも、休日のランチのレシピには簡単なものを選びましょう。

桃屋のびん詰や調味料を使った時短レシピなら、手間がかかりません。家事のストレスを減らして、家族の休日の食事を楽しんでください。